こんにちは 神門鍼灸整骨院甲東園院です⭐
ニュースでは連日、インフルエンザや感染症の流行が報じられていますね。
「手洗い・うがい・マスク」はもちろん大切ですが、プロの視点からもう一つ、絶対に忘れてほしくない「最強のウイルス対策」があります。
それは、「背中を絶対に冷やさないこと」です。
1. なぜ「背中」が免疫のスイッチなのか?
私たちの身体には、ウイルスと戦う「免疫細胞」という心強い味方がいます。
実はこの免疫細胞、体温が1度下がると、その活動力は30%以上も落ちてしまうと言われています。
特に背中(肩甲骨の間あたり)には、東洋医学で「風門(ふうもん)」と呼ばれる、文字通り「風(ウイルス)が入り込む門」というツボがあります。

2. 「カッピング」と「ホットストーン」が防御壁になる
そこで、今の時期にこそ受けていただきたいのが、当店のメニューです。
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カッピング(吸い玉)で「巡りの道」を作る
寒さでドロドロに停滞した背中の血流を、グイッと引き上げて流します。渋滞していた道路(血管)が開通することで、免疫細胞がスムーズにパトロールできるようになります。
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ホットストーンで「深部の氷」を溶かす
手の3倍とも言われる温熱効果で、自分では温めきれない背中の芯まで熱を届けます。内臓に近い部分まで温度が上がることで、ウイルスに負けない「強い身体」の土台を作ります。
3. 「防戦一方」から「戦える身体」へ
ウイルス対策というと、「外からの侵入を防ぐ」ことばかりに目が向きがちです。しかし、本当に大切なのは、万が一ウイルスが入ってきた時に「すぐに追い返せるだけのエネルギー」を身体の中に蓄えておくこと。
背中がポカポカと温まり、自律神経が整っている状態は、いわば身体の「防衛軍」がフルパワーで待機している状態です。
あなたの背中、冷たくありませんか?
今すぐ、自分の手で首の後ろや背中を触ってみてください。「ヒヤッ」としたり、板のように硬くなっていたりしませんか?
もしそうなら、それは身体からの「助けて!」というサインかもしれません。
ニュースを見て不安になる前に、まずは当サロンで背中のスイッチをオンにしましょう!
身体の芯から温めて、流行に振り回されない健やかな毎日をサポートさせていただきます。
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住所:兵庫県西宮市甲東園3丁目2-35
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